ゴンチャに行ってみたいけれど、
「頼み方がよく分からない」
「甘さや氷の量ってどう選べばいいの?」
「タピオカはどれを選べばいいの?」

と迷っていませんか?
ゴンチャは、ドリンクを選ぶだけでなく、甘さ・氷の量・トッピングを自分好みにカスタマイズできるのが魅力です。
ただ、初めての人にとっては、カスタマイズの自由度が高い分、「何を選べばよいの?」と迷うこともあります。
特に、タピオカを入れたい場合は「パール」を追加する必要があることや、商品によっては甘さ・氷の量を変更できない場合があることも、先に知っておくと安心です。

今回は、ゴンチャの頼み方を初めての人にも分かりやすく、注文の流れ・甘さ・氷・トッピングの選び方までまとめました。
✦ この記事で分かること ✦
- ゴンチャはどんなお店なのか
- 初めてでも迷わない注文方法
- 甘さ・氷・トッピングの選び方
- 初心者におすすめの注文例と店頭での伝え方
「初ゴンチャで失敗したくない」という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
📍【まずチェックしたいポイント】
- ゴンチャは:台湾発のティーカフェ
- 基本の頼み方:ドリンク・甘さ・氷・トッピングを選ぶ
- タピオカは:「パール」という名前のトッピング
- トッピングは:基本メニューでは最大3つまで追加可能
- 迷ったら:ミルクティー+パールが定番
ゴンチャはどんなお店?
ゴンチャは、台湾発のティーカフェです。
日本ではタピオカドリンクのイメージが強いかもしれませんが、実際にはお茶をベースにしたドリンクを自由にカスタマイズして楽しむお店という感じです。
メニューには、ミルクティー、ストレートティー、黒糖系、フルーツティー、ジェラッティー、アーモンドミルクティー、フルーツビネガーなど、さまざまな種類があります。
そのため、「タピオカを飲むお店」と思って行くより、自分好みのお茶ドリンクを作れるお店と考えると分かりやすいです。
ゴンチャ初心者が迷いやすいポイント
ゴンチャで初めて注文する時に迷いやすいのは、主に次のような部分です。
- どのドリンクを選べばいいか分からない
- 甘さを普通にするか少なめにするか迷う
- 氷なし・少なめ・普通の違いが分からない
- タピオカが最初から入っているのか分からない
- トッピングを何にすればいいか迷う
- 店頭で何と言えばいいのか分からず緊張する
でも、一度流れを知っておけば、そこまで難しくありません。

次から、実際の注文の流れを順番に見ていきましょう。
ゴンチャの頼み方|初めてでも迷わない注文手順

ゴンチャの注文は、基本的に次の流れで進みます。
📍【ゴンチャの基本の注文手順】
- 飲みたいドリンクを選ぶ
- 選べる場合はサイズを選ぶ
- 甘さ(シロップ量)を選ぶ
- 氷の量を選ぶ
- 好みでトッピングを追加する
- 会計して受け取る
店頭では、メニューを見ながらスタッフさんに伝えれば大丈夫です。
モバイルオーダーを使う場合も、画面上でドリンクやカスタムを選んでいく形なので、初めての人はスマホで落ち着いて選びやすいメリットがあります。
1. ドリンクを選ぶ
最初に、飲みたいドリンクを選びます。
ゴンチャにはいろいろな種類がありますが、初心者ならまずは次のように考えると選びやすいです。
| 好み | 選びやすいメニュー系統 |
|---|---|
| 定番で選びたい | ミルクティー系 |
| さっぱり飲みたい | ストレートティー・フルーツティー系 |
| 甘めが好き | 黒糖系・デザート系 |
| 食感も楽しみたい | ミルクティー+パール、フルーツ系+ナタデココなど |
| 季節感を楽しみたい | 期間限定メニュー |
初めてで迷ったら、まずはブラックミルクティーや烏龍ミルクティーのような定番系から選ぶと失敗しにくいです。
2. サイズを選べる商品はサイズを選ぶ
ドリンクを選んだら、サイズを選びます。
ただし、サイズ展開は商品によって異なる場合があります。
サイズを選べる商品なら、初めての人は無理に大きいサイズを選ばず、まずは飲み切りやすいサイズから試すのがおすすめです。
特にトッピングを追加すると、ドリンク全体の満足感が増えるので、サイズ選びは少し控えめでも十分楽しめることがあります。
3. 甘さ・氷の量を選ぶ
次に、甘さと氷の量を選びます。
ゴンチャでは、ドリンクによって甘さや氷の量をカスタマイズできます。
ただし、すべての商品で変更できるわけではありません。黒糖系・季節限定・フローズン系などは、カスタマイズ内容が限定されることがあります。
| 項目 | 選び方の目安 |
|---|---|
| 甘さなし | お茶の味をしっかり楽しみたい人向け。ミルクティーでは人によって物足りなく感じる場合もあります |
| 甘さ少なめ | すっきり飲みたい人、甘すぎるのが不安な人向け |
| 甘さふつう | ゴンチャらしい味をまず試したい人向け |
| 氷少なめ | 持ち歩きたい人、味が薄まるのを抑えたい人向け |
| 氷ふつう | 買ってすぐ飲む人、しっかり冷たいドリンクが好きな人向け |
ミルクティーを初めて頼む場合は、甘さなしよりも「少なめ」から試すと、茶葉の風味と飲みやすさのバランスを取りやすいです。

味の感じ方には個人差があるので、最初は少なめかふつうから試して、自分の好みに合わせて調整していくといいですね。
4. 好みでトッピングを追加する
最後に、好みでトッピングを選びます。
ゴンチャの基本メニューでは、トッピングを最大3つまで追加できます。
ただし、季節限定商品やジェラッティー系など、一部の商品では追加できるトッピング数やカスタマイズ内容が異なる場合があります。
注文前に、店頭メニューやモバイルオーダー画面で確認しておくと安心です。
5. 会計して受け取る
店頭注文の場合は、注文内容を伝えたあとに会計し、商品ができるのを待ちます。
モバイルオーダーの場合は、事前に注文と決済を済ませ、完成通知が届いたら受け取り口で注文番号を確認して受け取ります。
📍【カスタマイズ前の確認ポイント】
- 甘さ・氷の量を選べるかは、注文画面または店頭メニューで確認する
- 黒糖系・季節限定・フローズン系などは、カスタマイズ内容が限定されることがある
- トッピングの追加可否・追加数も、商品によって異なる場合がある
- 迷ったら、スタッフさんに「この商品は甘さと氷を選べますか?」と聞いて大丈夫です
タピオカは「パール」|トッピングの選び方

ゴンチャでタピオカを飲みたい場合は、パールというトッピングを追加します。
「タピオカミルクティーを飲みたい」と思っている人は、ドリンクにパールを追加するイメージで注文しましょう。
代表的なトッピングの特徴
| トッピング | 特徴 |
|---|---|
| パール | いわゆるタピオカ。もちもち食感を楽しみたい人向け |
| ミルクフォーム | クリーミーでまろやかな味わいを足したい人向け |
| ナタデココ | コリコリ食感で、フルーツ系ドリンクと相性がよい |
| アロエ | さっぱりした食感で、爽やか系のドリンクに合わせやすい |
| 期間限定トッピング | 季節商品に合わせて登場することがある |
2026年2月26日から、パール・ミルクフォーム・ナタデココ・アロエのトッピング価格は各90円に改定されています。
期間限定トッピングは価格が異なる場合もあるため、最新の価格は公式サイトや店頭で確認してください。
初めてならトッピングは1つでも十分
ゴンチャではトッピングを複数追加できますが、初めてなら1つでも十分楽しめます。
最初からいろいろ入れすぎると、ドリンク本来の味が分かりにくくなることもあります。

まずは「ミルクティー+パール」や「フルーツティー+ナタデココ」のように、シンプルな組み合わせから試すのがおすすめです♪
初心者におすすめのゴンチャ注文例

初めてのゴンチャで迷ったら、まずは定番の組み合わせから試すのがおすすめです。
ここでは、好みに合わせて選びやすい注文例をまとめます。
定番:ブラックミルクティー+パール
📍【初めての定番カスタム】
- ドリンク:ブラックミルクティー
- 甘さ:ふつう、または少なめ
- 氷:ふつう、または少なめ
- トッピング:パール
ゴンチャらしさを感じやすく、タピオカも楽しめる王道の組み合わせです。
甘すぎるのが不安な人は、甘さ少なめにすると飲みやすくなります。
甘さ控えめ:烏龍系ドリンク
📍【甘さ控えめカスタム】
- ドリンク:烏龍ミルクティー、阿里山ウーロンティー、ストレートティー系
- 甘さ:少なめ、または甘さなし
- 氷:少なめ
- トッピング:アロエ、ナタデココ、またはトッピングなし
甘い飲み物が苦手な人は、いきなり黒糖系やデザート系を選ぶより、烏龍系やストレートティー系から試すと安心です。
さっぱり:フルーツ系+アロエ・ナタデココ
📍【さっぱり系カスタム】
- ドリンク:ティーエード系、季節のフルーツ系
- 甘さ:少なめ、またはふつう
- 氷:ふつう
- トッピング:アロエ、ナタデココ
フルーツ系のドリンクには、ナタデココやアロエのような軽い食感のトッピングが合わせやすいです。
パールを入れても楽しめますが、爽やかさを重視するならナタデココやアロエが選びやすいですね。
甘め:黒糖系・デザート系
📍【甘めカスタム】
- ドリンク:黒糖系、ミルクティー系、ジェラッティー系
- 甘さ:ふつう
- 氷:ふつう
- トッピング:パール、ミルクフォーム
デザート感覚で楽しみたい人は、黒糖系やジェラッティー系も候補になります。
ミルクフォームを追加すると、よりまろやかでリッチな味わいを楽しみやすくなります。

ただし、商品によって甘さや氷を変更できないものもあるので、カスタムできるかは注文時に確認しておきましょう。
ゴンチャでの注文フレーズ例

店頭では、次のように伝えればスムーズです。
注文例:
「ブラックミルクティーをお願いします。甘さは少なめ、氷は少なめで、パールを追加してください。」
サイズを選べる商品なら、最初に「Mサイズで」などを付け加えましょう。
たとえば、サイズも含めて伝えるなら、次のような言い方になります。
サイズも伝える場合:
「ブラックミルクティーのMサイズをお願いします。甘さは少なめ、氷も少なめで、パールを追加してください。」
分からない場合は、無理に全部覚えなくても大丈夫です。
「初めてなのですが、この商品は甘さと氷を選べますか?」とスタッフさんに聞けば、選べる項目を案内してもらえます。
甘さ・氷で失敗しないコツ

ゴンチャで迷いやすいのが、甘さと氷の選び方です。
ここでは、注文手順ではなく、実際に飲む時の失敗を減らすコツとして整理します。
初めてなら甘さは「少なめ」か「ふつう」
初めてのゴンチャなら、甘さは少なめかふつうが選びやすいです。
甘さなしにするとお茶の味は感じやすくなりますが、ミルクティー系では人によって物足りなく感じることもあります。
反対に、甘さ多めはデザート感が強くなるため、甘いドリンクが好きな人向けです。
トッピングを入れるなら甘さ控えめもあり
パールやミルクフォームなどを追加すると、飲みごたえが出ます。
特に黒糖系やミルクフォーム系は甘さやコクを感じやすいので、甘さを選べる商品なら少なめにするのもおすすめです。
「甘さふつう+パール」だと満足感が高く、「甘さ少なめ+パール」だと少しすっきりした印象になります。
すぐ飲むなら氷ふつう
買ってすぐ飲むなら、氷ふつうで問題ありません。
しっかり冷えていて、ドリンクらしい飲みやすさがあります。
持ち歩くなら氷少なめ
買ってから少し時間をおいて飲むなら、氷少なめが便利です。
氷が溶けにくく、最後まで味が薄まりにくいです。
薄まるのが苦手なら氷なしも選択肢
ドリンクが薄まるのが苦手な人は、氷なしを選びたくなるかもしれません。
ただし、商品によっては氷の量を変更できない場合があります。
また、氷なしにすると冷たさが弱く感じることもあるため、初めてなら氷少なめから試すのも良いですね。
スポンサーリンクモバイルオーダーの使い方

ゴンチャでは、公式LINEアカウントからモバイルオーダーを利用できます。
事前に商品とカスタマイズを選び、決済まで済ませてから店舗で受け取れるため、レジでの注文に緊張する人にも便利です。
初めてモバイルオーダーを使う場合は、My Gong chaへの入会・お客様情報の登録が必要です。
モバイルオーダーの基本の流れ
📍【モバイルオーダーの流れ】
- ゴンチャ公式LINEアカウントを友だち追加する
- トーク画面下の「モバイルオーダー」をタップする
- 初回はMy Gong chaに入会し、お客様情報を登録する
- 受取店舗を選ぶ
- テイクアウトまたはイートインを選ぶ
- 商品とカスタマイズを選ぶ
- 決済方法を選んで注文を確定する
- 完成通知が届いたら、受け取り口で注文番号を確認して受け取る
店頭注文とモバイルオーダーはどっちがいい?
| 注文方法 | 向いている人 |
|---|---|
| 店頭注文 | スタッフさんに聞きながら選びたい人、メニューを見てその場で決めたい人 |
| モバイルオーダー | ゆっくりカスタムを選びたい人、レジで焦りたくない人、受け取りをスムーズにしたい人 |
初めてで注文に緊張する人は、モバイルオーダーを使うと落ち着いて選びやすいです。
ただし、対応状況や受け取り方法は店舗によって異なる場合があるため、利用前に公式案内や店舗情報を確認しておきましょう。
ゴンチャで注文する時の注意点

ゴンチャは自由にカスタムできる一方で、すべての商品が同じように変更できるわけではありません。
初めての人は、次の点を押さえておくと安心です。
📍【注文前に確認したいこと】
- 商品によって甘さ・氷の量を変更できない場合があります
- 通常メニューのドリンクには、トッピングが含まれていない場合があります
- 基本メニューではトッピングを最大3つまで追加できます
- ただし、商品によって追加できるトッピング数や組み合わせが異なる場合があります
- 期間限定トッピングは販売期間や価格が変わる場合があります
- 価格やメニュー内容は変更される場合があります
期間限定メニューはカスタム不可の場合もある
ゴンチャの季節限定メニューやジェラッティー、スパークリング系などは、甘さや氷の量を変更できない場合があります。
「甘さ少なめにしたい」「氷なしにしたい」と思っていても、商品によっては対応していないことがあるため、気になる場合は公式メニューや店頭で確認しましょう。
アレルギー・カフェインが気になる場合
ミルクやトッピングを選ぶ前に、公式サイトのアレルギー・エネルギー・カフェイン情報を確認しましょう。
商品や期間限定メニューによって、原材料・栄養成分・カフェイン量は異なります。
妊娠中の方、子ども、カフェインを控えたい方、食物アレルギーがある方は、注文前に最新情報を確認しておくと安心です。
メニューや価格は変更される場合がある
ゴンチャのメニュー、価格、トッピング、カスタマイズの可否は変更される場合があります。
公開時点では、パール・ミルクフォーム・ナタデココ・アロエのトッピング価格は各90円、期間限定トッピングは100円が目安として案内されています。
ただし、期間限定トッピングは一部価格が変わる場合もあります。
注文前に、ゴンチャ公式サイト・店頭メニュー・モバイルオーダー画面で最新情報をご確認ください。
ゴンチャの頼み方に関するよくある質問
ゴンチャのタピオカは何と注文すればいいですか?
ゴンチャでは、タピオカはパールという名前のトッピングです。
タピオカを入れたい場合は、注文時に「パールを追加」と伝えると分かりやすいです。
ゴンチャはタピオカなしでも注文できますか?
はい、注文できます。
通常メニューのドリンクは、トッピングを追加しなければドリンクのみで楽しめます。
タピオカが苦手な人は、トッピングなしや、ナタデココ・アロエなど別のトッピングを選ぶのもおすすめです。
ゴンチャの甘さはどれがおすすめですか?
初めてなら、甘さは少なめかふつうがおすすめです。
甘いドリンクが好きならふつう、すっきり飲みたいなら少なめを選ぶと失敗しにくいです。
ゴンチャの氷は少なめにできますか?
アイスドリンクでは、氷の量を選べる商品があります。
ただし、一部の期間限定商品やジェラッティー系など、氷の量を変更できない商品もあります。
トッピングは何個まで追加できますか?
ゴンチャの基本メニューでは、トッピングを最大3つまで追加できます。
ただし、商品や注文方法によって、追加できる数や組み合わせが異なる場合があります。
初めてなら、まずはパール1つ、またはナタデココ1つのように、シンプルに選ぶのがおすすめです。
モバイルオーダーは会員登録なしでも使えますか?
初めてモバイルオーダーを利用する場合は、My Gong chaへの入会が必要です。
ゴンチャ公式LINEアカウントを友だち追加し、トーク画面下の「モバイルオーダー」から登録・注文を進められます。
店頭の支払い方法は?
店頭では主に現金、クレジットカード、各種電子マネーが利用できます。
ただし、対応する決済方法は店舗によって異なるため、利用したい店舗で確認しておくと安心です。
モバイルオーダーの支払い方法は?
モバイルオーダーでは、クレジットカードやQR・バーコード決済を利用できます。
公式FAQでは、クレジットカードはVISA、Mastercard、Diners、JCB、QR・バーコード決済はPayPay、LINE Pay、メルペイ、Alipayが案内されています。
利用可能なブランド・サービスは変更されることがあるため、注文画面で確認しましょう。
スポンサーリンクゴンチャの頼み方まとめ
ゴンチャは、ドリンク・甘さ・氷の量・トッピングを選んで、自分好みの1杯を作れる台湾ティーカフェです。
初めてだと少し迷いやすいですが、注文の流れを知っておけば難しくありません。
- ゴンチャは台湾発のティーカフェ
- 注文は、ドリンク・サイズ・甘さ・氷・トッピングを選ぶ流れ
- サイズは商品によって選べる場合があります
- タピオカを入れたい時は「パール」を追加する
- 基本メニューではトッピングを最大3つまで追加可能
- 初めてならミルクティー系+パールが定番
- 甘すぎるのが不安なら甘さ少なめがおすすめ
- 持ち歩くなら氷少なめにすると味が薄まりにくい
- 商品によって甘さ・氷を変更できない場合がある
- モバイルオーダーを使うと、店頭で焦らず選びやすい
初めてのゴンチャで迷ったら、まずはブラックミルクティー+パール、甘さ少なめまたはふつう、氷少なめあたりから試すと分かりやすいです。
慣れてきたら、ミルクフォームやナタデココ、期間限定トッピングなどを組み合わせて、自分だけのお気に入りカスタムを見つけてみてくださいね。

最初は少し緊張するかもしれませんが、流れが分かれば大丈夫です。まずは定番カスタムから、気軽にゴンチャを楽しんでみてください♪
◉ 参考情報


