PR

【クリクラ】プティオの口コミは?デメリット・料金・電気代まで主婦目線で解説

【クリクラ】プティオの口コミは?デメリット・料金・電気代まで主婦目線で解説 ウォーターサーバー・浄水器
記事内に広告が含まれています。

クリクラの浄水型ウォーターサーバー「putio(プティオ)」は、コンパクトな卓上タイプで、水道水を注ぐだけで冷水・温水・常温水が使えるウォーターサーバーです。

ボトル注文がいらない定額制なので、「ペットボトルの水を買うのが大変」「キッチンに大きなウォーターサーバーは置けない」「赤ちゃんのミルク作りや白湯、料理にも使いやすい水がほしい」という方にも気になる商品ですよね。

ただ、申し込み前には「口コミはどう?」「デメリットはある?」「料金や電気代は高い?」「お手入れは面倒?」という部分も確認しておきたいところです。

この記事では、クリクラ プティオの特徴や口コミの傾向、デメリット、料金、電気代、向いている人まで、主婦目線で分かりやすくまとめました。

✦ この記事で分かること ✦

  • クリクラ プティオの口コミ・評判の傾向
  • プティオのデメリットと申し込み前の注意点
  • 料金・電気代・初期費用の目安
  • プティオがおすすめな人・向かない人

\ ペットボトルの買い出しやボトル交換を減らしたい方に /

クリクラfeelfree putio(プティオ)

水道水を注ぐだけで、冷水・温水・常温水が使える卓上型の浄水サーバー。キッチンやリビングに置きやすく、毎日の飲み水や白湯、料理にも使いやすいのが魅力です(^^♪

✔ 公式サイトはこちら ➡

クリクラ プティオとは?

クリクラ プティオは、クリクラの浄水型ウォーターサーバーブランド「クリクラfeelfree」から登場している卓上型のウォーターサーバーです。

一般的な宅配水タイプのウォーターサーバーとは違い、専用ボトルを注文するのではなく、自宅の水道水を給水タンクに注いで使います。

項目 内容
商品名 クリクラfeelfree putio(プティオ)
タイプ 浄水型ウォーターサーバー
設置タイプ 卓上型
使える水 冷水・温水・常温水・再加熱
給水方法 水道水を給水タンクに注ぐ
主な機能 ECOモード、チャイルドロック、全操作ロック、LED殺菌など
メンテナンス 半年に1回のフィルター交換、年1回のサーバー本体交換

プティオの大きな特徴は、卓上に置きやすいコンパクトさと、冷水・温水だけでなく常温水や再加熱も使える機能性です。

ペットボトルの水を買っている家庭や、ボトル交換式のウォーターサーバーが重くて大変だった方には、かなり使いやすいタイプだと思います。

口コミ・評判の傾向

利用者の声や商品特徴を見ていると、クリクラ プティオは「コンパクトで置きやすい」「水道水を入れるだけで楽」「冷水・温水・常温水が使えて便利」といった点が評価されやすいウォーターサーバーです。

一方で、卓上型とはいえ本体の奥行や高さはあるため、「置き場所は事前に測った方がいい」「給水タンクに水を足す手間はある」といった点は、申し込み前に確認しておきたいところです。

良い口コミで多い内容

  • 卓上型で置きやすい
  • 水道水を入れるだけなので、ボトル交換がない
  • 冷水・温水・常温水が使えて便利
  • ペットボトルの買い出しやゴミが減る
  • 年1回サーバー本体交換があるのが安心

気になる口コミで多い内容

  • 置き場所の奥行は事前に確認が必要
  • 給水タンクに水を補充する手間はある
  • 宅配水のように水が届くタイプではない
  • 短期間で解約すると違約金が発生する場合がある
  • 電気代は使い方によって変わる

プティオは「天然水の味を楽しみたい」というよりも、毎日の水まわりの手間を減らしたい方に向いている印象です。

特に、ペットボトルの箱買いをしている家庭や、キッチンが狭くて床置きサーバーをあきらめていた方には、候補に入りやすいウォーターサーバーですね。

お得なクリクラfeelfreeのお申し込みはこちらから

プティオのデメリット

クリクラ プティオは便利な浄水型ウォーターサーバーですが、申し込み前に知っておきたいデメリットもあります。

📍【申し込み前に知っておきたいこと】

  • 水道水を給水タンクに入れる手間はある
  • 卓上型でも置き場所の確認は必要
  • 宅配水のような天然水・RO水が届くタイプではない
  • 契約期間中に解約すると違約金が発生する場合がある
  • 月額料金とは別に電気代がかかる

水を補充する手間がある

プティオは水道水を注いで使うタイプなので、ボトル交換は不要です。

その代わり、給水タンクの水が少なくなったら自分で水を足す必要があります。宅配水のように大きなボトルを持ち上げる必要はありませんが、家族でたくさん使う場合は、こまめな補充が必要になることもあります。

給水タンクは3.0L、冷水タンクは1.0L、温水タンクは1.0Lです。飲み水だけでなく料理やミルク作りにも使う場合は、使う量に合わせて補充回数が増える可能性があります。

置き場所は事前に測りたい

プティオは卓上型でコンパクトですが、本体サイズは幅240mm×奥行362mm×高さ415mmです。床面サイズは幅240mm×奥行280mmと案内されています。

「思ったより奥行があった」と感じないためにも、カップボードやキッチンカウンターに置く場合は、事前にスペースを測っておくと安心です。

宅配水ではない

プティオは水道水をろ過して使う浄水型サーバーです。

そのため、天然水やRO水のボトルが届くタイプを求めている方には、少しイメージと違うかもしれません。

ただし、ボトルの受け取りや保管、空ボトルの処理がいらないので、手軽さを重視する方には浄水型の方が使いやすい場合もあります。

プティオのメリット

クリクラ プティオのメリットは、毎日の水の使いやすさにあります。

特に、ペットボトルの買い出しやゴミ出し、ウォーターサーバーのボトル交換が負担になっている方には、かなり便利に感じやすいと思います。

ボトル注文がいらない

プティオは水道水を注いで使うので、宅配ボトルの注文が不要です。

ウォーターサーバーでよくある「水が余ってボトルがたまる」「受け取りのタイミングが合わない」「重いボトルを持ち上げるのが大変」という悩みを減らせます。

定額制で使いやすい

プティオは月額定額制の浄水型サーバーです。

宅配水タイプのように水の注文数で料金が変わるのではなく、基本的には月額料金で利用できるため、飲み水だけでなく白湯やコーヒー、料理にも使いやすいのが魅力です。

冷水・温水・常温水が使える

プティオは冷水と温水だけでなく、常温水や再加熱機能も使えます。

水の種類 温度の目安 使いやすい場面
冷水 約5〜10℃ そのまま飲む、冷たい飲み物を作る
温水 約80〜85℃ 白湯、コーヒー、お茶、スープ
再加熱 約85〜87℃ より熱めのお湯を使いたい時
ECOモード時の冷水 約14〜20℃ 冷たすぎない水を飲みたい時
ECOモード時の温水 約58〜63℃ 省エネしながら使いたい時

特に常温水が使えるのは、冷たい水が苦手な方や、子どもの水分補給、朝の一杯に便利です。

年1回サーバー本体交換がある

プティオは、半年に1回のフィルター交換に加えて、年1回サーバー本体をまるごと交換するサービスが案内されています。

ウォーターサーバーは毎日使うものなので、衛生面が気になる方にとっては安心材料になります。

料金はいくら?

クリクラ プティオの料金は、選ぶプランによって変わります。

月額レンタル料に加えて、あんしんサポートパック460円(税込)/月がかかります。

プラン 契約期間 月額レンタル料 合計目安
お得プラン 5年 2,680円(税込) 3,140円(税込)/月
スタンダードプラン 2年 2,980円(税込) 3,440円(税込)/月
ライトプラン 1年 3,300円(税込) 3,760円(税込)/月
のりかえプラン 3年 2,980円(税込) 3,440円(税込)/月

📍【料金を見る時のポイント】

  • お得プランは月額料金を抑えやすいが、契約期間は5年
  • ライトプランは月額が高めだが、契約期間は1年
  • 月額料金とは別に電気代も考えておく
  • キャンペーン内容は時期によって変わるため、申し込み前に確認する

お得プランの場合、月額の目安は3,140円(税込)です。1ヶ月を31日で考えると、1日あたり約101円ほどになります。

ただし、キャンペーン内容やプラン条件は時期によって変わることがあります。

申し込み前には、必ず公式サイトで最新の料金と条件を確認してください。

電気代の目安

プティオは冷水や温水をいつでも使える分、月額料金とは別に電気代がかかります。

公式サイトでは本体の消費電力として、冷水105W、温水300Wと案内されています。ただし、実際の電気代は使用頻度、室温、ECOモードの使い方、電力会社の料金単価によって変わります。

📍【電気代を見る時のポイント】

  • 冷水・温水を保つために電気を使う
  • ECOモードを活用すると電気代を抑えやすい
  • 電気代は使い方や電気料金単価によって変わる
  • 月額料金とは別に考えておくと安心

電気代の具体的な目安

プティオの電気代は、使い方や電力会社の料金単価によって変わります。

販売代理店情報などでは、通常時で月約1,125円、ECOモード活用時で月約502円という目安も紹介されています。

ただし、実際の電気代は使用頻度や室温、ECOモードの使い方によって変わるため、あくまで目安として考えておくと安心です。

サイズと置き場所

クリクラ プティオは卓上型のウォーターサーバーです。

床置き型のサーバーに比べるとコンパクトですが、キッチンカウンターや棚の上に置く場合は、サイズと重さを事前に確認しておきましょう。

項目 サイズ・内容
本体サイズ 幅240mm×奥行362mm×高さ415mm
床面サイズ 幅240mm×奥行280mm
重量 8.0kg
給水タンク 3.0L
冷水タンク 1.0L
温水タンク 1.0L

床面はA4サイズほどのスペースがあれば置きやすいとされていますが、本体の奥行は362mmあります。

棚の奥行が浅い場合や、上部に吊戸棚がある場所に置きたい場合は、高さも含めて確認しておくと失敗しにくいです。

味はおいしい?

プティオは水道水をフィルターでろ過して使う浄水型ウォーターサーバーです。

公式サイトでは、UF膜・活性炭・不織布の3層フィルターを採用し、遊離残留塩素や総トリハロメタン、カビ臭、有機フッ素化合物のPFOS・PFOAなどに対応していると案内されています。

水道水のカルキ臭が気になる方や、ペットボトル水の買い置きを減らしたい方には、日常使いしやすい水になりやすいと思います。

ただし、味の感じ方には個人差があります。

天然水のようなミネラル感を求める方よりも、「水道水を手軽においしく飲みやすくしたい」という方に向いています。

お手入れは面倒?

プティオは、半年に1回のフィルター交換と、年1回のサーバー本体交換が案内されています。

自分で行う日常のお手入れとしては、給水タンクや水受け皿、注ぎ口まわりを清潔に保つことが大切です。

お手入れ項目 内容
給水タンク 水を入れる部分なので、こまめに清潔にする
水受け皿 水がたまりやすいため、汚れたら洗う
注ぎ口まわり 飲み物や手が触れやすいので、拭き取りを意識する
フィルター 半年に1回交換
サーバー本体 年1回まるごと交換

メンテナンス面で見ると、浄水型サーバーの中でも年1回の本体交換がある点は安心感があります。

ただし、給水タンクを使う以上、タンクまわりを清潔に保つことは大切です。

毎日使うものなので、完全にほったらかしでOKというよりは、軽いお手入れを習慣にするイメージですね。

赤ちゃんのミルクに使える?

公式Q&Aでは、プティオは赤ちゃんのミルク作りにも利用できると案内されています。

ただし、調乳方法については、あらかじめ粉ミルクメーカーの案内などを確認するよう記載があります。

📍【赤ちゃんのミルクに使う時の注意点】

  • 調乳方法は粉ミルクメーカーの案内を確認する
  • 温水の温度や再加熱機能を確認して使う
  • 給水タンクや注ぎ口まわりを清潔に保つ
  • 小さな子どもがいる家庭ではロック機能も確認する

プティオは温水が約80〜85℃、再加熱時は約85〜87℃と案内されています。

赤ちゃんのミルク作りに使う場合は、「ウォーターサーバーから出るお湯だから大丈夫」と自己判断せず、粉ミルクのパッケージやメーカー公式サイトで調乳方法を確認して使うと安心です。

プティオは赤ちゃんのミルク作りも可能です。詳しくは、クリクラ プティオは赤ちゃんのミルクに使える?温度・常温水・お手入れの注意点 の記事で解説しています。

解約金はある?

クリクラ プティオは、契約期間中に解約する場合、解約違約金が発生する場合があります。

解約金や契約期間は、選ぶプランによって条件が変わります。申し込み前には、料金だけでなく「何年契約なのか」「途中解約した場合の費用はいくらか」も必ず確認しておきましょう。

特にお得プランは月額料金を抑えやすい一方で、契約期間が5年と長めです。短期間だけ試したい方は、スタンダードプランやライトプランも比較しておくと安心です。

プティオの解約金や契約期間の詳しい情報は、【クリクラ】プティオの解約金はいくら?契約期間・返却方法を申し込み前に確認 の記事で解説しています。

プティオがおすすめな人

クリクラ プティオは、すべての家庭に合うというより、生活スタイルが合う人にとって便利なウォーターサーバーです。

  • ペットボトルの水をよく買っている人
  • 重いボトル交換が苦手な人
  • キッチンやリビングに置ける卓上サーバーを探している人
  • 冷水・温水・常温水を手軽に使いたい人
  • 水の注文ノルマがないウォーターサーバーを選びたい人
  • 白湯やコーヒー、料理にも水を使いたい人
  • サーバー本体交換があるものを選びたい人

水をたくさん使う家庭ほど、浄水型の定額制は便利に感じやすいです。

逆に、天然水のボトルが届くタイプを使いたい方や、水道水を使うことに抵抗がある方は、宅配水タイプと比較してから選ぶとよいでしょう。

お得なクリクラfeelfreeのお申し込みはこちらから

申し込み前の確認ポイント

プティオを申し込む前には、料金だけでなく、置き場所や契約条件も確認しておくと安心です。

📍【申し込み前にチェック】

  • 置きたい場所に本体サイズが合うか
  • 月額料金と電気代を合わせて無理がないか
  • 契約期間と解約違約金の条件を確認したか
  • フィルター交換や本体交換の内容を確認したか
  • 最新キャンペーンの対象条件を確認したか

特にキャンペーンは、時期によって内容や対象プランが変わることがあります。

「月額料金3ヶ月半額」などの特典がある場合でも、対象プランや適用条件は必ず確認してから申し込みましょう。

\ 毎日の水をもっと手軽にしたい方に /

クリクラfeelfree putio(プティオ)

水道水を注ぐだけで、冷水・温水・常温水が使える卓上型の浄水サーバーです。
ペットボトルの買い出しやボトル交換の手間を減らしたい方、キッチンやリビングに置きやすいウォーターサーバーを探している方に向いています(^^♪

✔ 公式サイトはこちら ➡

まとめ

クリクラ プティオは、水道水を注ぐだけで冷水・温水・常温水が使える、コンパクトな卓上型の浄水ウォーターサーバーです。

  • プティオは水道水をろ過して使う浄水型ウォーターサーバー
  • ボトル注文やボトル交換が不要で、定額制で使いやすい
  • 冷水・温水・常温水・再加熱・ECOモードに対応している
  • お得プランは月額レンタル料2,680円(税込)で、別途あんしんサポートパック460円(税込)/月がかかる
  • ライトプランは月額3,760円(税込)で、契約期間は1年
  • 月額料金とは別に電気代も考えておく必要がある
  • 半年に1回のフィルター交換、年1回のサーバー本体交換がある
  • 赤ちゃんのミルク作りにも使えるが、調乳方法はメーカー案内を確認する
  • 契約期間中の解約では、違約金が発生する場合がある

プティオは、天然水のボトルが届くウォーターサーバーというより、「家の水道水をもっと手軽に、冷水・温水・常温水として使いたい人」に向いています。

ペットボトルの買い出しやゴミ出しを減らしたい方、重いボトル交換が苦手な方、キッチンやリビングに置けるコンパクトなサーバーを探している方は、候補に入れてみてもよいと思います。

申し込み前には、最新の料金・キャンペーン・契約期間・解約条件を公式サイトで確認しておくと安心です。

タイトルとURLをコピーしました